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コラム 販売価格 あなたの買っているものはどんなもの?

コラムです。ものの販売価格。
実際いろいろなものを買っているわけですが安いとか、そういう尺度もありますが、値段の内訳って気にしたことありますか?

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コラム 販売価格 あなたの買っているものはどんなもの?
販売価格

お店に行ったときにその商品についている値段、見た瞬間安いとか高いとか最近は思うことが多くなりましたが(^^;

その値段って内訳はどうなってるんでしょう?

分かりやすく1000円の商品としましょう

約30%くらいはお店の取り分ですね、小売店粗利というやつです。

約10%くらいは問屋さんの取り分ですね、流通コストというやつです。

そして約60%がメーカーコストというやつです。原価というやつです。

これはもちろん商品によって違いますが、思いっきりはずしてはいないでしょう(^^;

高い商品も安い商品も大体パーセントで計算します。

一時期、価格破壊がもてはやされました。その時は消費者も飛びついたのです。

そりゃあ安い方がいいですから(^^;

価格破壊をすると小売店では客単価が下がります。

ですから今までと同じ客数では売上が下がります。

それをカバーするのは買い上げ点数です。

一個あたりの単価が下がった分、数を買ってもらえば売上は下がりませんからね(^^;

ですからついで買いをしてもらおうといろんなところに商品を陳列します。

そうすると目に触れる機会が増えますから買ってもらえる確率が上がるわけです。

価格破壊が起こって、その後給料が下がりました、当然といえば当然なんですよね。お金の源泉は消費者ですから

どこのお店でも毎年四苦八苦しています、販売価格の価格破壊は諸刃の剣なので安くして売れても、需要が増えたわけではないので利益金額が下がっちゃうんですよね。

節約をして浮いたお金は貯金するのがベターですが、たまに社会に戻してあげるのもいいことかも知れません

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